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うず潮育ちの鯛づくし  <旅行研究室>

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瀬戸内海と太平洋の西の境界、豊予海峡の荒波で鍛えられてるのが、大分・佐賀関で水揚げされる「関アジ、関サバ」。
一方の東の境界、鳴門海峡のうず潮で鍛えられてるのが「鳴門鯛」、鳴門で食べるべきは鯛なんだそうです。

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鯛名所をうたう、その名も「鯛丸」は、鯛料理を看板にする料理屋。
2Fから上は、オーシャンフロントにたたずむリゾートホテルです。 
お料理だけでも、もちろんオッケイで、そのうえ食事を予約すると屋上の温泉風呂の入浴が付いてくるという大サービス。
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昨年リニューアルオープンしたばかりあって、タオル類はもちろん、ソープやシャンプーなどのアメニティ類も充実しているし、鳴門大橋が目の前にひろがる露天風呂は、極楽極楽。

さて、おすすめ鯛コースは、ビックビクの生きづくりから始まって、ほう葉焼きにかぶと煮、ポン酢とすだちでいただく薄づくり、天ぷらに茶碗むしと、出るわ出るわ、一体何匹鯛を食べるやら。
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tai3.jpgtai5.jpg

もちろん最後は、テーブルで炊き上げる鯛ごはんまで、大満足の食べきれないほどの鯛尽くしでした。


一切ひねりなし、直球勝負の鯛料理、なんだか一生分の鯛を食べた感じだな。




  荻窪生活研究所  tai1.jpg 



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