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からしと ワサビと 「ホースラディッシュ」    <料理研究室>

ホースラディッシュ 

日本でホースラディッシュと言えば、ローストビーフの薬味くらいでしかお目にかからないから、それ専用なんだろうと思われているスパイス。 ホースラディッシュの和名は、「西洋わさび」や「うまだいこん」(そのまんまや) 北海道など寒冷地で、わりと普通に収穫されていて、すりおろしたものをアツアツご飯にのせて、醤油をかけてかき込むなんてメニューも、ジンギスカン屋などでは見かけるが、まあ地域限定だね。

このホースラディッシュ、実はS&Bのわさびやからしの「チューブ」シリーズにラインナップされている。 無着色40g、粉から溶いて作るめんどうくささから解放される、お値打ちの131円です。

コレ、普通の家庭ではなじみ薄だが、からし、わさび、しょうが、に続く第4の薬味としてオススメです。 相性が良いのは、肉料理。 鳥でも豚でも牛でもオッケイ。 つんとした刺激が、素材のうまみを引き立てることうけあい。

一押しレシピは、ポークソテー。 塩、コショウしたポークをフライパンで焼くだけ。 これにバルサミコをちょろがけしてホースラディッシュをたっぷりつけて頬張ると、あら不思議、まるでローストビーフ。  バルサミコも上を見たらきりがないけど、「サンテラモ」あたりなら、酸っぱくなくって甘みを楽しめる250mlが1500円ほどとリーズナブル。 

ホースラディッシュとバルサミコの強力コンビで、肉食系じじい一直線 !! 

バルサミコ

  荻窪生活研究所

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