2013年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年04月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

アライメントの見える化  <クルマ研究室>

IMG_0703.jpg

プジョーRCZ号を好みのハンドリングにしようと、試行錯誤な今日この頃。 キャンパーにトーにキャスターと、それぞれのことは理解できるものの、全部いっしょになると、どうも頭の中で考えていることと実際とが一致していないような気がして、それならばと、模型製作に取り掛かりました。

IMG_0696.jpg

RCZのフロントサスは、マクファーソンストラット、前後方向に傾いたキャスターと、左右方向に傾いたストラット中心角から来るキングピン角を持っているので、キャンパーも単体で考えるわけにはいきません。

模型にしてみるとなるほど分かりやすい!
ネガティブキャンパーは、コーナリングのグリップや操縦性を向上させますが、キャスターとキングピン角によって、内側への倒れこみたがる力がより増幅されるのが分かります。
また、ハンドルを切ると外側の車高がキャスターのために低くなるなんてのも、思わぬ発見。

IMG_0692.jpg

ネガティブキャンパーは、イメージする以上にタイヤトレッドの接地が少なくなり、タイヤの内側の片べりを招くっていうのが見てとれます。 よく片べりを緩和するにはトーインを付けるなんていいますが、トレッドがぺったり接地するのは逆にトーアウトの時。 
ネガティブキャンパーにきついトーインを付けると、かなり路面に逆らって、ひねりながらタイヤをころがすことになりますね。 
キャンパーを寝かせてコーナーの踏ん張りや直進性を強くしたら、トー自体はゼロ、真っ直ぐ向けるほうがよいのかもしれません。


ついでにリアサス、カップルドビームの模型も作ってみました。
FF車のリアサスのスタンダードとなったトーションビーム式ですが、左右のトレーリングアームの中ほどをビームで結んだのが、このカップルドビームです。

IMG_0701.jpg

ずっと分からなかったのが、車体取り付け部分が何のために内側に向いているのか? これじゃうまく動かないだろうに。

なるほど納得、Yの字の足の部分が車体へのマウントだとすると、Yの字の片っ方の頭にリアタイヤがついていて、反対の頭がトーションビームで反対のトレーリングアームにつながっているという構造です。
これなら、タイヤがギャップを踏んで持ちあがると、対称にあるトーションビームが持ち上げられますが、トーションビームは反対側で抑えられているのでねじられることになり、動きが抑えられてアンチロールバーとして機能するわけです。

IMG_0699.jpg

ジオメトリーは、バンプに伴ってキャンパーは多少ネガティブ方向に変化、トーは、ほとんど変わらなそうな形式です。
ストロークでそれほどアライメント変化をしないので、曲げる後ろ足というより、前輪についていく後ろ足、という味付けだと思いますね、これ。


なんとなくRCZ号の方向性が見えてきたような気がします。






 荻窪生活研究所 IMG_0691.jpg 

スポンサーサイト

| クルマ研究室 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

真冬の最北端グルメ旅  <旅行研究室>

IMG_0597.jpg

息子の大学受験が無事に終わったので、みんなでどこか行こうよってことになったんですが、なにぶん急な思い付き、なんとか無理やり見つけたのが「真冬の北海道・最北端のグルメツアー」、宗谷岬のある稚内でカニを満喫しましょうってのに行ってきました。 この寒いのに。

このところ北海道は爆弾低気圧でとんでもないことになっていましたが、無事にやってきました稚内空港。 青空の見えるまずまずの天気ですが、一歩外へ出たらマイナス2°Cの氷の世界、さすがに北海道です。
冬場に最北端を目指すなんて物好きは少ないらしく、ガイドさんは感謝しどおし。 飛行機運賃よりずっとお安いツアー料金も、出血大サービスです。

IMG_0588.jpg
飛行機降りたらこの看板、なかなかやるな稚内。

最北端の地「宗谷岬」は、晴れてはいても立っているのがやっとの強風、もちろん氷点下。 耐えられるのは、せいぜい5分、景色を楽しむってのはムリ。 
こんなところで測量していた間宮林蔵ってスゴイわ。

IMG_0599.jpg
最北端だけあって、人生で一番寒い! 景色を見る余裕なし。

夏場であれば高山植物の宝庫だという利尻島や礼文島など見どころいっぱいの稚内ですが、人の姿も見えないこの時期、観光するのは「寒さ」ばっかりです。 そうそう、日本最北端のマクドナルドってのもありました、普通でした。
日本最北端のセブンイレブンは、ここから南に100キロだそうで、稚内の人はセブンイレブンを知りません。

IMG_0656.jpg
抜海の港内は、アザラシ見学の名所、抱きマクラみたいなのがいっぱい寝てましたが、港の外は、流氷の残る厳寒の日本海。

IMG_0626.jpg
北防波堤って何かと思ったら海からの風よけ。こうまでしないとココでは暮らせない・・・・

IMG_0612.jpg
こちらは「ノシャップ岬」、人っ子一人いない凍える日本海、5分が限度。

IMG_0676.jpg
白鳥で有名なクッチャロ湖、白鳥も楽じゃないね。餌やりは、食パン2枚で100円。

さて、お目当ての北の幸は、毛ガニにズワイガニ、いくらにタコしゃぶなど、さすがにグルメツアー、観光が貧弱な分を挽回します。
ちなみに、カニには漁期が決められているそうですが、禁漁期間は、ロシアの船から仕入れるそうです。 「とってくるところは、おんなじですから」、
なるほどたしかに。 

IMG_0635.jpg
IMG_0641.jpg
戦いすんで・・・。

冬場の日本最北端なんて、こんな機会でもなきゃまず行きません、いい経験。
ともかく寒くて、外にいるだけで危険って世界、本州あたりのスキー場なんかとは、わけが違いました。

家族そろっての寒くて、美味しい週末でした。




  荻窪生活研究所 IMG_0679.jpg




| 旅行研究室 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

春恒例!今年も自転車が欲しい  <自転車研究室>

vintageveloce_ita[1] 

ぽかぽかと桜のつぼみが膨らむころになると、どういうわけか新しい自転車が欲しくなります。 
もうすぐやってくるゴールデンウィーク、どこへ行っても混んでるばっかりだから、自転車でも買って都内を散策するのがいいんじゃないかって、毎年のように言いわけしては、買いそうになってます、いぇ、我慢してますけどね。

ここ2年ほど気になってしょうがないのが、GIOS・ジオスのヴィンテージ・ヴェローチェっていうクロモリ製のロードバイク。
別にクラシックロードに興味があるわけじゃあないんだけど、このイタリアンカラー、かっこいいよねぇ。 ちょっと他にはないよね。
コイツをカンパニョーロのヴェロ-チェのアルミパーツで組んじゃったもんだから、もうたまんない。 もちろんカンパは、レコードじゃなきゃってのはわかってますけど、このフレームにカーボン製のレコードは似合わないでしょう? シマノじゃもっと変だし、いいところなのよヴェローチェで。

フレームも、フォークも普通のクロモリ、パーツはフル・ヴェローチェの10速、ハブはノバテックのシールドベアリングに、アレックスのリムっていうコスパ優先の定番コンビ、重量9,5Kgは正直ちょっと重い。  性能に見るべきものはないけど、悪くもない。 それよりカッコだよカッコ!
定価168,000円は、25%OFFくらいで13万円くらいにはなるかなぁ? う~んいい線ついてくるよね、物欲の。

カーボン製のバリバリレーサーも捨てがたいんだけどね、いったいどこに乗っていけばいいやら、 使い道がないってのにだんだん気づくのも年の功。 
気を使わずにがんがん乗れて、見た目がオシャレってのが、結局幸せな自転車生活? ジオスってのもいい感じで力が抜けてるしねぇ。

vintageflat_ita2[1] 

ちなみに、ストレートハンドルにシマノコンポという街乗り仕様のヴィンテージ・フラットなら83,790円の受注生産。激安ですねコレ。

モンダイは、どれか処分しないと置くとこがないのと、我が家では、今度は奥さまの自転車を購入する番ってこと。 こりゃなかなか手ごわいなぁ・・・・・




 荻窪生活研究所  getjpg[1]

| 自転車研究室 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

祝!!回復! 突発性難聴  <生活研究室>

IMG_0555.jpg

先週の突発性難聴、発症からおよそ一週間で何とか聴力が回復しました。 
いや~よかった!! 一時は、オーディオ趣味までねんぐの納め時かと思いましたよ。

4日の昼頃から急に、「うわ~ん」という耳鳴りで、頭の左半分がヘルメットでもかぶったようになって、聴こえずらいは、うっとおしいは。 左の肩まで凝ってカチカチ。
異変の始まりが自覚できるのが、この病気の特徴だそうです。

翌日かかりつけの耳鼻科の先生に駆け込んだ聴力検査は、明らかに左耳の聴力が全部の帯域で落ちちゃって、無情にも「突発性難聴」の診断。 

IMG_0551.jpg

それから10日間、ステロイドに血行促進剤、ビタミン剤に、眼圧・脳圧を下げるイソソルビド(これが液状なんだけど、ともかくマズイ!りかちゃんの足がこげた味だ)、と薬漬けの安静治療。
発症から48時間以内の投薬開始と、安静による障害回復が何より大切なんだそうです。
もし疑わしい症状になったら、迷わずすぐに総合病院を受診しましょう。 

一週間後の聴力検査は、ドキドキもの。 
もどってなかったらどうしよう、の心配をしりめに見事に回復! 左右の聴力グラフは、一本の同レベルに。 よかった・・・

IMG_0550.jpg

8khzあたりから落ちているのは、標準的な加齢のしわざ。 グラフではこう出ますけど、本人には本人なりに聴こえてますから大丈夫です。

もうしばらく大事な耳を回復させるために、オーディオはお休みに。
ジジイにとっては、スポーツどころかオーディオまでも体力勝負、やれやれです。



 荻窪生活研究所





| 生活研究室 | 00:00 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

RCZ 静音化計画  <クルマ研究室>

IMG_0544.jpg

研究所のプジョー RCZ号は、十分静かな部類のクルマではありますが、前任のレガシィB4 3.0Rのフラットシックス、デッドニング盛り盛りバージョンに比べてしまうと、まだまだやかましい。
やっと少しばかり春めいてきたので、プジョー RCZ号を静かにする作業に着手しました。

お材料は、おなじみのゼトロ耐熱吸音シート。
新幹線にも使われるスポンジ状の粘着シートで10db 以上の遮音・吸音性能、軽量で耐熱性も併せ持つ使いやすい素材です。

IMG_0528.jpg

「デッドニング工房」さんでは、10×760×430 mm の特大版が3500円。 正直、もうちょっと安ければいいんですがねぇ。 
ちなみに、特大版は、普通版よりお得なんだけど、この大きさなので保管には困ります。折りたたむわけにもいかず、使う分だけ注文しましょう。
今回は、特大版を5枚使いました。


それから、東急ハンズでパンチングカーペットの薄いやつを900× 3000mm ほど。 RCZの内装と同じブラックを用意します。

まず、パンチングカーペットを付属のフロアマットよりふた回りほど大きく、キッチンばさみでジョキジョキとカットしたあと、現場合わせでフロアにぴったりはまるように余分をカット、微調整していきます。 
前席はダッシュボードの下の奥の奥まで入るようにすると、めくれてきません。  助手席のホイールハウスの丸いでっぱりは、扇型の別パーツを切り出してかぶせます。

IMG_0534.jpg

座席の下は、新聞紙で型を取って、長方形のパーツを作ります。 後席フロアは、もともとフロアマットが付属していないので、こちらも新聞紙で型を取って、左右とセンタートンネルの3パートに分けてパンチングカーペットを切り出します。 
シートレールの形をきっちり切り取ると収まりがよく、床から生えているパワーシートのケーブルは、パンチングカーペットに切れ目を入れるだけでかわすことができます。

IMG_0536.jpg
IMG_0532.jpg

コツは、まず大きく切って、少しづつ余分をカットしていくことと、少し大きく仕上げると切り口が見えないように既存のカーペットの上に収めることができます。今回は、切り口が白くなるパンチカーペットだったので、見えてしまうところは、マジックインキで黒く塗りました。

IMG_0530.jpg

パンチングカーペットのカットがすんだら、裏返してゼトロ耐熱吸音シートをべったり隙間なく張り込みます。粘着シートになっているので、まさに切って張るだけです。 エッジから5~10mmは張らずに残すと、敷いたときに変に持ち上がりません。

完成した静音マットをフロアに敷いて、その上に元のフロアマットを乗せれば、まったく見た目は元通りです。
少し余ったゼトロ耐熱吸音シートは、ペダル回りの奥や、助手席奥の手の入るエンジン隔壁に張り込みます。 複雑な凸凹があるので、10×20 Cm ほどに小さく切ったもので埋めていくように張ると、ぴっちりと出来上がります。

これで室内は、完了です。

IMG_0529.jpg



さて、次は、フロントのホイールハウスです。 
ハンドルを切って、ホイールハウスの後ろ側に隙間を作ったら、数か所あるホイールハウスカバーのプラスティック・クリップを外します。 

IMG_0540.jpg

よく見ると丸い頭の真ん中部分が、帯状に飛び出すようになっていますから、マイナスドライバーなどをエッジにひっかけて飛び出させると、クリップ全部がスポッと抜けます。 
手の届く7~8か所を外すと、ホイールハウスのプラスティックカバーが、がばっとはずれて、ボディのコクピット側の壁がむき出しになります。 上部は、ストラットのアッパーマウントあたりまで手が届きますね。
うっかりして、写真を撮り忘れてしまいました・・・・

IMG_0542.jpg
IMG_0539.jpg

このボディのコクピット側こ、ゼトロ耐熱吸音シートを張っていきます。 
水拭きしてシリコンオフやブレーキクリーナーで脱脂をしたら、10~20 Cm 角に切ったシートを隙間なく張り込みますが、プラスティックカバーとボディの隙間は、それほど広くありませんから、シートが重なると閉まらなくなるので要注意です。 

ここは、ロードノイズにいちばん効く部分なので、ストラットのアッパーマウントあたりまで、貼れるだけ張ります。
戻すのは、穴に合わせてクリップを差し込んで、クリップの頭を押し込めば終了。ホイールハウスカバーを戻すのがちょっと硬くてやっかいでした。

さて、効果のほどは、ああ、たしかに静か。 
奥さまからも「なんだか今日、静かねぇ」って、おほめのお言葉。
アイドリングでは、室内がシーンとしているし、ロードノイズも、リア寄りが気になるようになったので、フロントまわりが静音されたんだと思います。


一日1000キロが苦にならない RCZ 号を目指して、残るは、ドアと後席まわりとトランクルーム。 サービスマニュアルのコピーをもらってあるので、おいおい外していくとします。 



 荻窪生活研究所  IMG_0547.jpg
 







| クルマ研究室 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

プジョーRCZのアライメントをいじる <クルマ研究室>

DSC_0239.jpg

原工房の原社長は、生粋のプジョーメカニック、いろいろなディーラーのメカを経験して独立、今やプジョー正規ディーラーが手におえない難題はココに回ってくるというスペシャリストです。

「プジョーは、ノーマルだと左に流れがちでしょ、右側通行用に作ってあるからね」
「キャンパー調整したいのね?問題ないよ。 調整箇所? 整備マニュアルにはないよね。 でもウチはダイジョブ、プロだから」
なんとも心強い。 まずは、本来、本国で乗ったらこんな感じですってアライメントにしてくれました。

出来上がって試乗に出たとたん、うわぁ、こりゃ直進性がまるで違います。 手放しでもクルマが意志を持っているようにまっすぐ走る。
えぇ~? 直進性に特に不満を感じたことはなかったけど、こうなると今までのはなんだったのってカンジです! 

フロントストラットにハブを止めてるボルト穴の隙間を使ってキャンパーを調整するんだそうです。 固定って言ってもまったく動かないわけじゃなく、必要なら削ります。
それって心配? いえいえトルク管理して締めますから、ずれることはありませんし、ストラットを交換すれば元に戻ります。 
今回のフロントキャンパーは、左が1度のネガティブ、右は、ゼロ。 トーは左右ゼロ。 これでまっすぐ走るから不思議。
リアは、カップルドビームをボディに止めている二か所のマウントをゆるめてねじり、トーを調整します。トータルトーは、変わりませんが、スラストラインをきっちり出すことが出来ます。

圧倒的に修正舵が減って、ステアリングの落ち着き感が違いますから、コーナリングの感触を冷静に分析することが出来ます。 左右のキャンパーの違いによる、左右のコーナリングの違いも明確にわかります。


さて、次はもうちょっと好みに合わせた「角度」にしてもらうことにします。
原さ~ん、お願いねぇ~!


プジョーでお困りのことがあれば、ぜひご相談をおすすめします。
「原工房」 東京都江戸川区篠埼町7-12-19 Tel 03-5666-0610



DSC_0180.jpg 
  荻窪生活研究所

| クルマ研究室 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

やれやれ、突発性難聴が再発だ  <生活研究室>

IMG_0522.jpg

昨日から、また左耳の耳鳴りが大きくなったなぁ、肩こりと首こりがちょっとひどいから血行が悪いのかなぁ? と思うそばからどんどん悪化。

「きーん」といういつもの耳鳴りは、「うわぉーん」と大音量になり、左の耳がふさがった感じというか、アタマの左半分ヘルメットでもかぶったような閉塞感。
なんだか聴こえる音がわんわん響くようだし、ディレイで耳元で小さく声がリフレイン。 あぁ、こりゃ耳管開放症にもなってそうだ、ってんで急いでおなじみの耳鼻科に駆け込みました。

「先生、今までで一番まずそうです。」
聴力検査の結果は、左の聴力が見たことないほどミュート、しかも全周波数、素人にも分かります、オーディオファンとしてこれはマズイ・・・・・・

案の定、診断は、突発性難聴。 発症から1週間以内であれば治癒率の高い突発性難聴は時間が勝負、さっそくステロイドに血行促進など、10日間のクスリ漬けです。
 
IMG_0524.jpg

突発性難聴の原因は、はっきりしないようですが、ウィルス感染や、ストレスなどによる血行障害などのようです。 いったいわたし、何がストレスだったのかね?
長男の大学受験?いやぁ結局上手いこといったしなぁ、愛車の改造?んなことないよ好きでやってんだし。 オーディオは上手く鳴ってるし、ハワイとイタリア旅行の調べ過ぎ? オシゴトで悩むってタイプじゃないし・・・・・

 
まぁ、ともかくしばらく安静にして、絶対治すぞオレのみみ!!


  荻窪生活研究所


| 生活研究室 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。